
【『ちっぱいOL雫さん、スパダリ幼馴染に開発されることになりました!?2』を読んでみたよ|焦れ甘育乳レッスンと溺愛が最高】
こんにちは、あやです。
今回は「ちっぱいOL雫さん、スパダリ幼馴染に開発されることになりました!?」を読んだので感想をシェアするね。
ちっぱいがコンプレックスのOLとスパダリ幼馴染の、焦れったいのに甘々で濃厚な育乳ラブがすごくドキドキしたよ。









基本情報
- 作者:空木くもり
- ページ数:78ページ
- シリーズ:ちっぱいOL雫さん、スパダリ幼馴染に開発されることになりました!?
- ジャンル:TL、ラブラブ・あまあま、言葉責め、クンニ、乳首責め、クリ責め、連続絶頂、初体験など
どんなお話?
ちっぱいがコンプレックスのOL・七瀬雫(しずく)。 寡黙でエリートな幼馴染・如月遥輝(はるき)と再会し、秘密の「育乳レッスン」を始めることに。
最初はカラダだけの関係だと思っていたのに、遥輝の優しくて甘い対応に、雫は心もカラダもどんどん溺れていく。 休日に偶然出会った二人、そのまま家に連れ帰られて前日の余韻で熱くなったカラダを優しく求め合って…。
「俺のせいなら……責任とって鎮めてあげないと」 そんな遥輝の言葉に、雫の心は揺れまくる。 さらに遥輝の隠された重い執着と独占欲が明らかになっていく展開が、甘くて切なくて最高だったよ。
えっちシーンの感想
えっちシーンは育乳開発を軸にした甘く濃厚なプレイが中心です。
乳首責め、クリ責め、クンニ、言葉責め、正常位など、雫の敏感なところを遥輝がじっくり開発していく様子がとても丁寧。 初体験らしい初々しさと、連続絶頂に導かれる雫の反応がリアルで、読んでいて一緒にドキドキしたよ。
スパダリ幼馴染の優しい攻めと、実は重い執着心のギャップがたまらない。 カラダは甘く満たされているのに、まだキスすらしていないという焦れったさも、すごく魅力的だった。
あや的おすすめポイント
- スパダリ幼馴染に甘く開発されるラブラブあまあまが好きな人
- ちっぱいコンプレックス解消&育乳プレイが好きな人
- 言葉責めや連続絶頂の濃厚えっちが好きな人
- 焦れ甘い幼馴染ラブストーリーが好きな人
全体的に78ページで、ストーリーとえっちのバランスが良く、読後感がとても良かったよ!